Moshが便利で、かなり活用しているんですが、 開発速度が速く、バージョンアップのたびにRPM作成をしていくのが結構だるいので 多少楽になるように対応。
単にGitHub上にspecとbuild用のスクリプトを配置しているだけですが。
CentOS6とSL6決めうちなのは、私がそれしか使っていないからです。 もしCentOS5用のを作る場合は@n0tsさんのサイトが 参考になります。
Moshが便利で、かなり活用しているんですが、 開発速度が速く、バージョンアップのたびにRPM作成をしていくのが結構だるいので 多少楽になるように対応。
単にGitHub上にspecとbuild用のスクリプトを配置しているだけですが。
CentOS6とSL6決めうちなのは、私がそれしか使っていないからです。 もしCentOS5用のを作る場合は@n0tsさんのサイトが 参考になります。

kindle4を買ったときに使用感などを書こうと思っていたんですが、 買ってからいつの間にか4ヶ月も経ってしまっていたので、今さらながら感想を書いてみる。
私は初代iPad所有で初Kindleという感じです。
kindle4の購入直後は、iPad時代に購入したオライリーのPDFと、ブックスキャンで自炊してもらったPDFを読むのに 適しておらず若干後悔をしていたんですが、英語の書籍、技術書読む用と割り切った瞬間から 非常に優れたデバイスであることに気づいて、今では本はKindleで読んでいる時間が一番長いです。
また英語縛りみたいなのを自分に課したことで、日常的に英語の技術書をを読む習慣がついたのと 英語への抵抗が少なくなった事が一番良かった点かなと思っています。 (まだ読み終わった冊数も少なく、読む速度はめちゃくちゃ遅いですが…)
周りに購入を迷っていた人が結構いたので何かの参考になれば幸いです。
最近iPhoneとSony Ericsson mini用に使っているモバイルバッテリーを電池容量の小さいものに 変えたら生活が快適になったので、ちょっと書こうかと思います。
KBC-L54DとKBC-L27Dは同じ日に発売された同世代のモバイルバッテリーなので、
本体サイズ、電池容量、給電ポート数以外の性能は同じです。
ランプで残容量が分かったり、 マイクロUSBで充電が出来るタイプのものです。


KBC-L54DとKBC-L27Dはいずれも2011年9月に発売され、コストパフォーマンスが良かったので 何も考えず大容量のKBC-L54Dを購入して利用していたのですが、5400mAhという容量は使い切ることがなく 1回給電したら充電という利用方法で、大容量のメリットを生かし切れておらず 上に挙げたような不便さだけが際立ってきていたので、小容量のKBC-L27Dに切り替えて快適になりました。
KBC-L27Dは値段が安定していないので、同等性能のPanasonic製品の方が安いケースがありますので、 購入前に両方の値段をチェックすることをお勧めします。
iPhone4のバッテリもへたってきたのか、最近バッテリ持ちが悪くなってきたので買い換え時かな…
前回はサブコマンドとファイル名を手抜き補完に続いて
今回はssコマンドの補完関数を作成しました。
作成したものはgithubにも公開してます。
twitterを見ていて、下記のようなtweetを発見。
fedoraのnetstatのmanを見てて気付いたけど、netstatは時代遅れだからssを使いなって書いてあるね。
— Masami Ichikawaさん (@masami256) 5月 4, 2012
man netstatを見てみるとそんなような事が書いてあるThis program is obsolete. Replacement for netstat is ss. Replacement for netstat -r is ip route. Replacement for netstat -i is ip -s link. Replacement for netstat -g is ip maddr.という感じで、ssコマンドの補完関数作成に着手。
補完関数を作成する前に、まずss -hなどでどんなオプションがあるのかを確認。
サブコマンドはなく、非常にシンプルな利用方法です。
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ssのようにオプションだけしかない場合は、定型フォーマットで書いていくだけです。
出来上がった_ssを$fpathにおいてexec $SHELLで利用出来るようになります。
またzsh補完関数にはcompletion-style-guideという
書式スタイルのガイドがあるので、それに従った形で書いています。


GitHubのfeedをfacebookのtimeline風に表示してくれるgitspectiveという サービスがリリースされていたので、早速試してみました。
http://zmoazeni.github.com/gitspective/にアクセスすると下記のような画面。

私のtimelineを表示させた場合

[Push],[Fork],[Gist],[Branch],[Tags],[Follows],[Comments]などで表示、非表示が 出来るので、必要な情報だけ絞り込むことが出来ます。
Gistだけを表示させると下記のような感じ

またソース自体も公開されているので、ローカルにgit cloneして
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同じディレクトリに下記のようなserver.rbスクリプトを配置し、
ruby server.rbして、http://localhost:10080/にアクセスすれば
ローカルですぐに動作もします。
憧れの技術者が「今何を作ってるんだろう」とか「何に注目しているんだろうとか」 ネットストークする際に活躍しそうです。